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[news from japan] bruckner needs extra male toilets   

agency for cultural affairs, government of japan, ordered that the concert halls should provide extra male toilets when the concert includes any one of bruckner’s symphonies to prevent a long queue for the toilet during intermissions. if they are not able to do it at least 10 min intermission must be placed after every single movement of the symphony, or forcing the symphony to end within 30 min by adequate cuts and/or playing it faster.

[bruckner toilet] a weird phenomenon in the symphony concerts in japan is a hundred meter long queue for the male toilet (not female one) during intermissions, specifically when the program contains a bruckner’s symphony. this is hardly observed in the concerts including any other long symphonies such as mahler’s. bruckner symphonies are quite popular in japan especially among men (so called bruota (bruckner-otaku)). so the concert hall is crowded with men and they rush into the toilet before the long symphony. another possible reason is suggested from psychological and physiological researches. ‘this is preliminary data…’ dr. buruwota says ‘so far we don’t know the exact mechanism but our results show a diuretic effect of the bruckner symphony. interestingly, this effect is much obvious in japanese men. i personally prefer to go to the toilet just for having a sound sleep during the tedious symphony’
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by zerbinetta | 2016-04-01 08:04 | Comments(0)

ニュウス   

文化庁は、有識者懇談会で指摘されていた、我が国におけるブルックナーの交響曲を含む音楽会での劇場、音楽堂等の男性トイレの不足問題(所謂ブルックナー・トイレ)を解消することを目的として、以下の指針を劇場、音楽堂等の運営する者に通達する。この通達は平成28年4月1日より試行するものとする。

一)ブルックナーの交響曲の一を全曲演奏する劇場、音楽堂等は男性トイレを倍増しなければならない。但し、トイレの増設は演奏当日のみの仮設でも可とする。
二)トイレの増設が不可能な場合は、各楽章の間に最低10分間の休憩を置くものとする。もしそれが芸術上の理由で認められざる場合は、作曲家に対して友人が行ったように凡長な箇所をカットする、又は演奏速度を速めて概ね全曲を30分以内で終わらせるように努めなければならない。

一部女性有識者から提起されていたバレエ・トイレ問題については、今後の検討課題とされ、当面は男子トイレの一部を女子用に流用する等、劇場の努力を要請するに留めた。
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by zerbinetta | 2016-04-01 00:06 | Comments(0)

どういう立ち位置で聴けばいいのだろう? 第2回東京かつしか作曲コンクール   

2014年3月29日 @かつしかシンフォニーヒルズ アイリスホール

リハーサルとかコンクールとか好きなので(とはいえ、コンクールを聴きに行ったのはまだ2回(中高生の音楽コンクールや吹奏楽のは除く))、かつしか作曲コンクールでチケットプレゼントがあるのを知って、なにも分からないまま応募したら当たってしまいました。それにしても、かつしか作曲コンクール、名前からして地域色タップリな感じですね(東京が頭についてるのはあとで知った)。でも実際は、首都圏中心だけど全国から参加されていて、今日も北は北海道から南は宮崎県までの方が参加していました。

ぽかぽか陽気の中、遅刻をしつつ、午前の部、ピアノ・コンクールの会場に着くと、小学生がピアノを弾いていて、なにやらピアノ教室の発表会みたいな感じ(小学生が参加している課題曲は、ブクグミュラーの練習曲とクレメンティのソナチネアルバムの2つのクラス)。ピアノ教室で一番上手い人がコンクールに参加してるって雰囲気。もう少し上のクラス(課題曲がベートーヴェンかハイドンのソナタ)や一番上のクラス(課題曲がショパンの練習曲)も近所で一番上手い人が弾いてるという感じで、トップ・レヴェルの演奏家を発掘するコンクールではないのですね。会場にいるわたしも聴衆賞を決める審査に参加できるんだけど、技術なのか、音楽性なのか、将来性なのか(一番上のクラスは年齢がばらけているようなので評価が難しいんだけど)、何を基準にしていいのか分からなかったので、審査には参加しませんでした。あとで知ったのですけど、コンクールの主眼は、テクニックよりも表現力を重視しているそうです。コンクールと行ってもプロへの登竜門というよりも音楽文化を豊かに育てるのが目的のようですね。
結果は、ひとりひとりに審査員の丁寧な講評のあとで発表されたんだけど、わたしがこの人がいいなと思った人が順当に選ばれていました。
去年のコンクールで最高位を取った浅岡美穂里さんの演奏もありました。カプスーチンの24の前奏曲から2つ演奏されましたが、ポピュラー音楽のイディオムも採り入れた聴きやすいクラシック作品という感じで、浅岡さんの得意分野なのかしら、表現の巧さがはっきりと分かりました。

お昼は、ラーメンを食べて(外食というとラーメンばかり食べてる気が、、、)、午後の部は(ピアノ部門の講評のあと)、作曲コンクール。ピアノの独奏曲です。ジュニアの部は、どの曲も好きな作曲家の音楽をまねて作りましたみたいな音楽でした。でも、ここから始まるんですね。午前中、ピアノ部門にも参加していた小学校4年生の女の子の作品が、子供らしいけれども良かったかな。
シニアの部(高校生以上)は、さすがにオリジナリティが感じられましたが、特出する作品はなかった感じかな。作曲コンクールの参加作品は全部聴いたので、一応わたしも審査に参加して、でも、本選に残らなかった佳作の作品の演奏を途中まで聴いて会場をあとにしたので、結果は分かりません。どういう訳か、結果がまだウェブ・サイトで公表されてないんです(去年のはありました)。早く結果が知りた〜い。

ほのぼのとしたコンクールでした。かつしかシンフォニーヒルズのそばに銭湯を見つけたので、今度ここに来るときは、お風呂にも入って帰りたいな。
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by zerbinetta | 2014-03-29 19:09 | Comments(0)

佐村河内守(新垣隆)さんの音楽の評価のことについて   

ゴーストコンポーザー事件以来、急激に評価が変わってしまった佐村河内さん名義の作品たち。わたしもブログにちらりと書いたことから巻き込まれてしまったので、とり急ぎ(って十分遅いけど)少しだけ書いておきます(新垣さんのことについては、いつかもう少しちゃんと書くかも知れません)。

結論から先に書くと、交響曲第1番「hiroshima」を始めとする彼の音楽は、まだ、駄作なのか傑作なのか音楽的評価は確定していないと思います。芸術音楽って、生まれてすぐ評価を確定して後にいたるっていう例もあるけれども、初演のときは高評価でも次第に忘れられてずいぶん経ったあとに再評価されるとか、初演はさんざんで作曲家の死後、高い評価を確立するとか、初演すらされずお蔵入りになっていたのに運良く発見されて評価されるとか、大成功で迎え入れられるのに今は忘却の彼方にあるとか、同時代に一般の評価を確定するなんていう方がむしろ珍しいくらい。佐村河内さん名義の作品の一部は演奏されて一大ブームになるような評価のされ方をしたけれども、一転、足蹴にされるように評価を落として、今では彼の作品を褒めたらバッシングされるような風潮。これっておかしいです。

もちろん、世間的にはちょっといかがわしい作曲過程でホンモノの芸術作品が生まれることができるのかっていう、本質的な、答えの出ていない疑問はあるけど、わたしは、彼の作品の評価を確定する時間はまだ経っていないと思います。わたし自身は、交響曲第1番「hiroshima」は価値のない作品だと思うけど、吹奏楽のための小品は良い曲なのではないかと思っています。でも、くどいようですがこれは、わたしの意見であって、交響曲は素晴らしい作品だと言う人がいてもおかしくないし、それを魔女狩りのように批判するのは、ブームのとき彼の音楽に対してネガティヴな発言をした人を強い言葉で批判した行為と何ら変わりのあるものではないです。

こんな世間を騒がした事件だったから、同業の音楽家や評論家がこぞって作品を貶しているけれども(本当は黙っていたい人も引っ張り出されてるような気もする)、同じ作品がこの事件の前はたくさんのクラヲタさん(みんなきちんと音楽を聴いてきてきた人たち)や音楽家、評論家に高く評価されていました。でも、このような毀誉褒貶のあることは、新しく生まれた音楽にとって(これほど多くの人に聞かれることはまれだけれども)当たり前のことではないでしょうか。大ブームは、作曲者(といわれていた人)の聴覚障害や、ヒロシマや東北の大震災なんかの物語が音楽を離れて人の心を捉えてしまっただけ、という人もいるけど、今行われている作品への貶斥は、同じように人を欺いていた佐村河内さんの負の物語を作品に押しつけていないと言えないでしょうか。

(もしその機会があるのなら)先入観なしに作品を納得いくまで聴き続けていくことが、音楽に対する誠実な姿勢ではないかと思います。そしてそのあとで、自分にとって良い悪いを決めればいい。わたしが、佐村河内さんのことを何回か書いて止めてしまったのは、佐村河内さんの作といわれていた作品を生で聴いたことがなかったからです。録音を家で聴いただけでは、わたしは音楽をちゃんと語れないと気づいたからです。(作品以外のことで事件を論じるのはできると思うけど、それはわたしの興味ではありません)

作品への評価が人を見るリトマス試験紙にならないように願います。
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by zerbinetta | 2014-02-11 01:59 | Comments(8)

驚愕!人類タコ化計画 園児のタコ5   

ツイッターで流れてきた動画。
有無を言わさぬ衝撃の演奏。
タコ先生のタコ愛が突き抜けすぎてますね。なんて素晴らしい先生!因みにわたしではありません。
園児はどう思ったでしょう?園児の親は?
こうして、タコは日本に充満していくんですね。園児の将来が楽しみだな。
あああわたしも園児に混じって,ティンパニやら太鼓をばしばし叩いてみたかったw

では、どうぞ!!

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by zerbinetta | 2013-05-01 20:00 | Comments(0)

ゲルギーの音楽のヒミツに迫る! ゲルギー・マスタークラス   

12.10.2012 @jerwood hall, lso st luke's

ロンドン・シンフォニーの教育プログラム。確か、マスタークラスは毎年やっていたと思うのだけど、今年から少し拡大してやるっぽいです。パイアットさんとかオーケストラのメンバーによるマスタークラスの他にも、カヴァコスさんがマスタークラスをしたり、ボストリッジさんのマスタークラスがあったりと多彩なプログラム。しかも、予約が必要だけど無料(バービカンセンターのチケット・カウンターで予約できます)。世界最高の音楽家さんたちのマスタークラスを見学できるなんて、音楽やってる人にとってはもうたまらないでしょうね。わたしは音楽やってないけどただなので見学してきました。ゲルギーの指揮者のマスタークラス。わたしのようなただの音楽好きの人たちもたくさん来ていました。

指導を受けるオーケストラは、ギルドホール音楽院の若い学生たち。ロンドン・シンフォニーの音楽家も8人混ざって指導しています。曲目はブラームスの交響曲第2番。前半はゲルギーによるリハーサル。後半はこの間、ロンドン・シンフォニーの指揮者コンクールでファイナリストになった若い人(ベン・ジャーノンさん)が指揮台に立って、ゲルギーが教えていきます。
ゲルギーのリハーサルは、前にロンドン・シンフォニーで見たように、やっぱり、最初は指示をせずに自主的に弾かせていきます。基本的にポイントポイントを上手に細かく練習していく様子は、若いオーケストラになっても同じなんでしょう。もちろん、オーケストラのレヴェル、反応の良さが違うからかける時間や丁寧さが違うんですけどね。ふっくらにやにやオーボエ君が上手く吹けなくてソロを違う音型で吹いてしまったとき、「君は作曲家かい?」とぶすっと突っ込んでみせたけど、ニタニタしていて厳しい指導者なら「何やってるんだぼけーー」と言いかねないな。

たっぷり1時間半ほどリハーサルをして後半は、ジャーノンさんへの指導。まずは同じように、通して。彼が第1楽章を通している間、ゲルギーは黙って、むっつりとした顔でゆっくりとオーケストラのまわりを歩いてる。ゲルギー普通に顔恐いし、わたしだったらびびる。見ているわたしにも緊張が走ってる。1度通したあと、ジャーノンさんに練習を付けさせるのだけど、ゲルギーの指摘は至ってシンプル。若い指揮者のアイディアを尊重しつつ、「わたしは作曲家を信頼する」と楽譜に書いてあることにとっても忠実にと(全休符のリズムを伸ばしているところがありました)。第2楽章では、「指揮棒なしでやってみたら」その方が歌いやすいから、と。くすっ。楊枝じゃダメかしら、なんて思ったわたしです。それから、「あなたの振り方はとてもスマートでいいのだけどもう少しシンプルにしてみたら」と。その方が、オーケストラも弾きやすいし、自主性が出てくると。確かに!但し、それを会得するのには年齢が必要とも。高齢の指揮者が良い音楽を作るのは、フィジカルに運動も制限されるからかも(笑)とも冗談を言ってました。

ジャーノンさんは、今年、ロンドン・シンフォニーで研鑽を積むそうです。今日のマスタークラスは、ジャーノンさんにとってもオーケストラの学生さんたちにとっても、とっても良い機会だったのではないでしょうか。そしてわたしにとってもゲルギーの音楽のヒミツを垣間見るステキな時間でした。
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by zerbinetta | 2012-10-12 03:48 | Comments(0)

できたらいいなぁ。未来のAV技術に望むこと   

オペラやバレエを観るメディアがDVDからブルーレイというのになって(わたしはなってませんが)、ディスクに書き込めるデータの容量がずいぶんと増えて、高画質になったり、最近は3Dというのがブームになりつつあるけど、わたしが観たいのはちょっと違うかなって思ってます。せっかく大容量のデータが扱えるようになってきたんだから(とはいえ、まだ足りないんですが)、わたしが観たいのはもっと自由度の高い、実際に劇場で観ている感じの映像。と言ってもピンと来ませんよね。

劇場で観ている方は賛同してくれると思うのですが、遠くから舞台を観ていて(例えそれが舞台に近い席だとしても)、オペラやバレエは3Dメガネを装着してみるようには立体的には見えないと思うんです。それに、臨場感溢れるのが嬉しい映画とかだったら、大怪獣に踏みつぶされそうになったり、眼前にエイリアンが現れたり、と迫力満点になるけど、例えばオペラ。歌手の人が立体的に歌ってるの観てもあまり楽しそうじゃないんですね。バレエだったらもう少し臨場感が楽しめるかも知れないけど、普段の観劇でそういう臨場感ってないし、全速で女の子が飛び込んできたらきっと怖い。

じゃあ、わたしが望む未来のAVはどんなの?かというと、ステージ全体を全てに渡って高精細に撮ったもの。えっ?それだけ?ただのハイヴィジョンって思われるかも知れないけど、違うんです。スクリーンを観ながら、自由に拡大したり観たいものにピントを合わせたり、それが自由にできるようになることです。
わたしたち、観劇してると、ぼんやりと全体を観てるわけではないと思うんですよ。あるときは主役に集中して観たり、その後ろで小芝居をしてる脇役の人に目を向けたり、全体を観たり、常に視線を動かしてる。今までのAVはカメラワークがそれをやってて、それしか記録されてないから、誂えられた映像を観るだけで、自分の意志では観たいものを観れないですよね。主役が歌ってる後ろで好きな人が出てるのにそちらに目を向けることができないのです。それが不満なんです。
わたしの考えは、見る人が自由に、例えばリモコンなんかでボタンを押すと、拡大したり、視線を動かして観たい場所を観る、ようなことをリアル・タイムでできるようにすること。だから、多分、デフォルトは舞台全体が超高精細で記録されていて、何もしないで観ると舞台全体が移ってるんだけど、ズームインできたり、そのまま視点を動かしたり、さらに言えば観たい部分にのみピントを合わせたりができるんです。全ての場所をアップに耐える解像度で記録しなければいけないので、ものすごい容量と速い処理能力が必要。そんなことができるようになる、技術の進歩が、でも十分期待できますよね。
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by zerbinetta | 2012-01-17 08:05 | Comments(2)

ニュルンベルクのマイスタージンガー   

そういえば、と思いだしたんだけど、ロイヤル・オペラで「ニュルンベルクのマイスタージンガー」が、かかるんですね。ワグナーの大作(ワグナーと言ったらどれもが大作なんですが)。わたしはチケット取っていないのでした。年末年始は帰国するかも知れないので予定が立たなかったし、そしてなにより、たかが歌合戦に6時間もつきあうっていうのはいくら暇人のわたしでも嫌だなぁと。日本人の歌合戦と言えば大晦日の紅白歌合戦だけど、それすら観ないのに。行ける日はあったし、チケットもまだあるんだけど、買いませんでした。
どうもね〜ワグナーはね〜。
「マイスタージンガー」観たことはあるんですよ。10年も前にメトで観ました。そしてまだおなかいっぱい。ワグナーの音楽ってわたしには不必要に長く感じるんです。もともと内容があるんだかないんだか分かるようで分からない神話を元にした(神話って本来そういうものでしょ)「指輪」ならまだいいんですけど、自信満々に陳腐な哲学や宗教観を延々と聞かされるのはちょっとぉって思っちゃうのよね。女にワグナーは分からないと言われるとかちんと来るけど、確かにわたしにはワグナーは分からないな。あっ不倫大好きなので「トリスタン」は好きです♡でもKY(合ってる?)の善人ぶったマルケ王の長々と陰鬱な告白は早く終わってくれというか、なくてもいいのにっていつも思っちゃってます。あとクルヴェナールの自慢話も。そうやって余計な部分を取っちゃうと正味3時間くらいの手頃なオペラになると思うんですよね。
話を「マイスタージンガー」に戻すと、わたしにはエヴァがよく分からないんですよ。自分が歌合戦の賞品にされても親に逆らわないし(自分の結婚相手をどうして自分で決めない?)、わたしだったら、ふらりと来たよそ者がいくらかっこいいからといって、いきなり結婚はないな。それより、時間がないならずうっと慕ってきたザックスを選ぶでしょう。どう見てもこの劇の中で一番信頼できていい男はザックスだもの。
とまあ、ワグナー・ファンの皆さんからは怒られそうな暴言の数々お許しください。でもどうして、ワグナーとなると悪口ばかり言っちゃうのでしょう。もしかして好きだから?小学生か、わたし。
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by zerbinetta | 2011-12-17 08:30 | Comments(2)

アリーナ・イブラギモヴァ日本公演   

わたしが熱烈に応援しているヴァイオリニスト、アリーナの日本公演。とっても良かったみたいでとっても嬉しいです(今日の時点であと1回、名古屋でのリサイタルが残っています)。評判が気になってググっては、ブログ等を読んでいました。で、せっかくなのでそれを共有したいと思って、アリーナ・イブラギモヴァの日本公演に関する記事をリンクしてみました。もちろん全部調べ切れていないし、検索後に追加されたものや消去されたものもあるでしょう。また、ブログ等をもっていない多くの人たちもいらっしゃいます。そこで厚かましいお願いなんですが、もしわたしもブログもってるぞーっていう方がいらっしゃったらこの記事にトラックバックしてくださいませんか。また、コメントをいただいてもとっても嬉しいです。

11/13 所沢ミューズ バッハ 無伴奏パルティータ
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11/18、19 愛知県芸術劇場コンサートホール ショスタコーヴィチ ヴァイオリン協奏曲第1番 w名古屋フィルハーモニー交響楽団
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11/21 宗次ホール バッハ 無伴奏パルティータ
ありあわせだらけの常日頃 
パンセ(みたいなものを目指して) 

わたしが、バッハの無伴奏を聴いたのは、こちらの記事です。
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by zerbinetta | 2011-11-21 06:44 | Comments(4)

アリーナ、レコーディング!?   

!!! OAEのツイッターによると、ユロフスキさんとアリーナがレコーディング・スタジオに入ったそう。3日間のレコーディングだって。なんの曲だろう? 多分この間、エジンバラで弾いたメンデルスゾーンの協奏曲かな。アリーナ、秋には集中的に採り上げるしね。と書いてたら、やっぱりメンデルスゾーンだって!やったぁ。わくわくぅ。楽しみ〜。

OAEのブログのこちらに短いですがエジンバラ国際フェスティヴァルのリハーサルの動画と写真がありますよ。
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by zerbinetta | 2011-09-02 22:47 | Comments(0)